母性看護を学ぶ前に知っておきたい人間の五つの性

母性看護学は、すべての人が看護の対象

それは~胎児期から死までを含めた看護が必要だからです|^・ω・)/

だから、すっごい奥の深い看護学で、それを教える教員(助産師)も熱血!!|≡ヾ(*゚▽゚)

これまた、法律関係多いので、覚えることも多いです!

女ってだけで見下され、奴隷にされていた歴史がありますから、法律は大切

授業内容は涙なしでは聞けないこともあり

命って…命って… 素晴らしい(:_;)と感動 

教員も自分で言っといてウルウルしてる

ここで母性看護の一番最初に学ぶ五つの人間の性

性別

これはメジャー。男女を区別するため、外性器で判断します。性染色体XXY半陰陽はどこに区分するんでしょうか・・・

生殖

精子卵子、種の保存や繁栄のための性で動物的な部分であり、そしてとても大切なこと

快楽

性行動・性衝動であり人間的な部分。自制できない場合犯罪になることも

連帯

愛を維持していくための性。傍にいる。相手を認める。一人で生きてるのではなく、支えあって生きている。

役割

文化・社会が作り出す性 ”女らしさ、女は家事、色はピンク?” ”男前、男は仕事、亭主関白” 

こんなにも性の形があったんですね。

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