看護学生として、母として、人として2016年を振り返ってみた。反省点多いなぁ

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看護学校三年課程の二年生になった

学生として、真ん中の二年生に突入。

思い返してみると一年生よりキツくなかったなぁ。

課題も多く、グループワークにも追われたが仲間がいるおかげで学校生活は楽しく過ごせた。

母と子の成長

子どもは幼稚園生になり、急に成長し手がかからないことで寂しいと感じることもありました。

たまに一人でお風呂に入るようになったり、でも体調を崩すことも減った。

こどもに悩みの相談をしたら、共感してくれたりと言葉のキャッチボールができるようになりました☆

しかし、いつになってもこどもは一人では育てられず周りの協力があって子育てできるんだなと感じています。

母親六年生もまだまだおこちゃま。

子どもと共に、これからも成長していきたいですね☆

周りに頼ってばっかりだったな

学校でイライラしたことを、子どもに八つ当たりしてしまったこともあり、子どもの寝顔を見て悲しくなるときがありました。

友達へ愚痴をもらしたりしてストレス開放ていたけど、自分が切羽詰ったときは、友達の悩みをゆっくり聞いてあげることもできずにいた。

家族には協力要請ばっかりで・・・。

2016年《感謝》

人に頼ってばっかり、親にも兄弟にも親戚にも友達にも子どもにも・・・。

こんなにもたくさんの人に支えられてきて、これだけ頼れる人がいて私は幸せだなと感じます。

人に支えられた分だけ、人の支え方がわかる、人を支えることのできる人間なろうと思います。

さいごに

良い年を越して、良い年にしましょう☆

2017年もどうぞよろしくお願いします。

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