【子どもの家庭訪問】看護学生ママが学校を休む理由☆

こどもの家庭訪問のために、学校を午後から早退しました☆

初めての家庭訪問でドキドキ

子どもを学校に迎えて、ケーキ屋さんに直行。( ・v・)σ

先生来た♪

時間通りに先生到着。家庭では見えない子どもの姿を聞いて、一安心。とっても優しい先生です☆

「朝はどうですか?」をとっても、気にかけていました。なぜかと言うと、先生が昔学校嫌いだったようで、気持ちが分かるそう。

これは嬉しい限りです。私も不登校要素がバッチリあるので、気持ちの分かる先生で安心しました☆

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そして、「お母さんの時間が許す限り、お子さんと学校に来てもいいですよ」とのことでした。(*´∇`*)

「急に突き放すと、子どもはビックリしちゃうので、ゆっくりでいいですよ」「なんでも相談してくださいね」と言っておられました。

看護学校を早退

ホウレンソウが大好きな看護学校。無断で休むと次の日は、すれ違う先生に呼び止められ「休んだ理由・連絡しなかった理由」を聞かれます。

先生たちの情報共有力に尊敬します。

と、経験から学んできたので今回は前もって休む連絡をしました。もう呼び止められたくないので。(汗)

「明日は家庭訪問のため午後から早退します」と連絡をするため職員室に行くと、教員に「あなたの中で、この授業の位置づけはどうなの」と一言。。。

「・・・・・。」出る言葉が見つかりませんでした。

しかし、2日前に日程(授業の入れ替わりがあった)が変わったことで、午後に新しく授業が組み込まれていたことで授業を休む結果になったので、それを武器に反論!

「この日(家庭訪問の日)は2日前に変更され増えた授業です。家庭訪問の日付を変更できません。(家庭訪問の日付が学校の発表会の日と同じだったので一度変更済み。)」

「ん~~~・・・。」と納得のいかない教員だが、「3年生の担任の先生に言ってね」とのこと。

3年生の担当教員は「そうなんですね。仕方が無いですね。」と承諾。

安心して午後から早退し、家庭訪問しましたよ☆

さいごに

看護学校は休む理由によっては怒られそうですが、教員によってかなり見解が変わるということが分かりました。v(。・・。)イエッ♪

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