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日々の看護ケア技術練習でものすごく免疫がついた話

学校にて3度目の健康診断。

3年生は優先され、午前中に終わりました。

が!帰れず、掃除や役員の顔合わせをしました。

しかもその後は、グループワークの課題に追われ放課後居残りまでしました。。

結局帰ったのは18時過ぎてました。

1年生の頃は尿と便を持って行くのが恥ずかしかった・・・。。

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1年生の頃は恥ずかしいと思っていました。

だって入学してから3日だもんね!

しかし、3年生の私たちの今朝の仲間との会話は

何の恥じらいもなく、便についての話でした。

私:「あ~便が出なかった。提出できないなぁ。○○○は出た?」

友:「もちろん!諦めないでギリギリまでトイレで頑張ったらいいよ」

私:「でもね・・今日は無理っぽい。昨日いっぱい出たからw」

友:「そうなの!でも、再提出日があるからその時に提出したらいいじゃん☆ニコッ」

というなんとも優しい声をかけてもらいました。

1年生のころは、恥じらいのあった私たち。w

今じゃ、便の容器を持って

「いつ出すの~~~」と皆に見せびらかしている人もいる!!

あっ見せびらかしているつもりではないが、声と動作がでかいw

みんな注目。

日々の看護ケア練習で免疫ついた

2年生のときに、尿検査を学生同士で行う技術練習がありました。

他にも色々「え!?」という練習があります。

5人のグループで、5人の尿をコップにそれぞれ集め

台に置き、試験紙で正常か逸脱か確認していきます。

そのために、まじまじと人の尿を間近でみていきます。

「○○○は濃い色だね」や「尿取りすぎちゃった!(多め)」

など観察し、教員から試験紙の使用OKサインがでたら

試験開始。

尿タンパクや、潜血他モロモロが分かります。

今まで小学生・中学生・高校生と尿の検査をしてきた私ですが

やっと「尿検査」をする根拠について分かってきました☆

採血

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採血では「落ち着いて~大丈夫だからね♪

ベットで横になろうか? 怖いよね」

と共感の姿勢が体に染み付いているような

優しいおことば。

看護学生だからってしっかりしなさい!なんて厳しいことを

言われることもなく、至れり尽くせり採血終了。

皆さん優しいと思いました。