シングルマザー

私の好きなyoutuber。SNSに感謝、そして取り残されないために。

youtubuおもしろいなぁ〜

わたしお休みの日は、ほとんど午前中は夕食を作りながらYouTube を見ています。
そのあとはブログを書いたり、銀行へ行ったり、マツエクをつけたり、娘の学校が終わるまで、好きな物を食べ自由に過ごしています。

本題ですが、YouTube を見ていて素直な人・正直な人達が支持される時代が到来と思いました。(気付くのが遅いって?w)
本当に良い時代になりました。☺️SNS感謝最高

私の好きなyoutuber

まずほとんど毎日欠かさず見ているのはmanabrogのマナブさん❗️
彼の信者は結構多いと思いますが、私もその1人。
整理された分かりやすい説明と年収数百マンという金持ちなのに、考えが庶民に近く共感できることも多いトークには魅かれます。
私が重い腰を持ち上げTwitterを始めたきっかけもマナブさんの動画から。
そして、イケメンでいらっしゃいます❣️(*´ω`*)

そのマナブさんがよく見ているとおっしゃっていたヒカルさん動画を検索し見てみました。
あら登録者数がめちゃくちゃ多い。知らなかったのは私だけなのかと。
とりあえず、祭りくじの人気動画を見てみると。衝撃!

冒頭でも述べましたように、良い時代になりました。☺️

ヒカルさん人気の祭りくじ動画を説明

お祭りでやってる、子供が大好きなクジ。🔮

実際、私の娘も大好きでお祭りに行くとせがまれます。何度も引くのですが、当るもはいつも前列に並ぶ100均かそれ同等レベルのおもちゃ、もしくはお家の倉庫から出してきた❓って感じのちょっとホコリがついてる手帳とかw。
まぁそれでも喜ぶんですけどね。

本題に戻りまして、2017年4月投稿の「祭りくじで悪事を働く一部始終を完全公開」という動画です。
ヒカルさんがNintendo switchやVRを狙いクジを引き続きます。
途中ヤバイと思った店の店主は奥から親父を呼びます。その親父さんは、見た目は優しそうなおっちゃん。しかし、ヒカルさんが大量にクジを買い、次々ハズレを当てていくことに動揺しはじめ「僕達は(クジが)少なくなったら足すだけやから」とか「もう(当たりは)出てたかも知れへんから。それは分からん。」と苦しい言い訳をしはじめます。

その横からもう1人の親父さんが来て、「しょうもないことすんな!」と、ちょっとお怒りの様子で乗り込んでますが、すぐに追い出されます。

もうこの時点で数十万の売り上げを出し、お店の利益になってるんですから。
しょうもないではなく、結構利益になる大きなこと・・。
大の大人が悪態暴かれるのを防ごうとしているのは、みえみえ。

恥ずかしい大人ですね。大人は子供に恥ないうような生き方をすべきです。

これって、テレビやニュースではタブーになるようなことだけれど、個人で情報発信が自由になったことで遠く離れた地にいる私が見て、真実を知ることができました。清清した気分にもなりました。

 

大人は信用できる人ばかりではない

私は、中学生の時に濡れ衣をきせられ学校へは行かず警察署へ通っていた過去があります。
もちろん、悪いことも多少しました。w
けれど今回は私ではない、と何度訴えても警察は聞く耳もだず。しまいには「友達はおまえがやったと言っている」などとかまをかけたり。

中学生の私が座っている机を思い切り叩き「早く言え!バカヤロー」など大声で怒鳴ったりと、尋問のような事情聴取でした。
今考えるとほんとバカみたいな警察官です。これが市民を守るのか?守っているのか?と疑問もったものです。

友達同士で口裏を合わすだろうと、事情聴取の間は友達と一切面会禁止。電話も固定電話しかない時代だったので、話そうにも話せず。

それは私が「はい、やりました」と言うまで続きました。

何日も学校へも行かせてもらえず、警察署へ通う毎日。ある日、仕方がないので、私が「はい」と言ってやっと終わりました。その時の警察官のことを今でも許せませんし、許さない。
大人は信用しない。と誓った15歳でした。

色々あったので、あれからずっと警察は信用できんと思っていました。というか、大人はウソをつく、自分が大人だからとう理由だけで、子どもを見下すことに対して苛立ちを持ちつつ成長したためか、ひねくれた性格になったのかもしれません。

あの祭り動画に出てくる、自分だけ良ければいいと考える大人も多いのも事実。だけど、そういった実体験をした事のない人にとって「何言ってんだ?」って思いますよね。

「これからは、権威が当たり前の時代じゃなくて、権威があてにならない時代になっています。」(堀江貴文YOUTUBU、近畿大学スピーチより引用)
堀江さんはマスメディアやら会社の上司を例に挙げていました。

これは警察の方でも同じだと思います。

 

もっと早くSNSがあったら・・

SNSにおかげで個人が社会へ情報を自由に発信できるようになりました。
特にテレビ・マスコミ・ニュースも安易に信用するべきではないということを、SNSで知られた方も多いと思います。

私が中学生のとき、もしもSNSがあったら。
尋問した警察官の名前をSNSで拡散しただろう。。「汚い大人のやり方をしている警察官がここにいます」と拡散したかった!

SNSで危険な犯罪に巻き込まれることもあります。しかし、良いこともあるということをYouTubeで知ることができました。

これからの日本

日本は悪事を隠ぺいしようとする文化?があります。あとは面倒なことにか関わりたくないという気持ちを持っている方も多い気がします。

もはや教師や警察、会社の上司、テレビの中の人たちなど、権威を持つ方たちでも安易に信用してはいけません。
どの情報を、信じるかは自分次第ってことですね。
あとは、誰の情報かってことです。
信用できる事、疑うべき事、は良くも悪くも自分で考え生きていく時代です。

子供にもそうやって伝えていきたいと思いますが・・祭りのクジに関してはまだ娘には黙っていようと思っています。
祭りでの楽しみ、子供の夢を潰したくありませんからね。本当は、祭りのおじさんたちが、しっかり「当たりくじ」を入れてくれることです。というか、当たりくじが入ってないクジなんて犯罪ですよ。アメリカだと直ぐに訴えられています。

日本の隠された事実を発信し、多くの人から支持を受けて、良い日本になればいいなと思いました。
Yotubu深い良いです。

未来をおそれず、過去に執着せず、今を生きろ。
(堀江貴文YOUTUBU、近畿大学スピーチより)